我が家の住人

  • ミノチャゲ
  • 45歳のサラリーマン。
    趣味:カメラ、写真撮影、フォトコンへの応募
    好きなもの:中国茶(特に台湾茶)
    好きなこと:旅行(特に台湾と京都に行くのが好きであります)
    主催しているサイト・ブログ:ミノチャゲ写真館ミノチャゲ写真日記ミノチャゲ猫ランド
                  実茶藝館実茶芸館−日常茶(ちゃ)飯事
    参加しているSNS:Zorg
  • カミさん
  •  可愛いけど男勝りといいますか.....。絶対にミノチャゲが勝てない相手。余計なことを書くと怒られるのでこのくらいにしておきます。ちなみにハードロックファンです。
  • クロピさん
  • クロピさん 我が家のアイドル、クロピさんです。目の色はゴールド。鼻の両脇にある黒の斑模様がチャームポイントです。グレピさんより少し大柄であり、以前はグレピさんを弟分のように扱っておりましたが、最近はグレピさんも自己主張するようになってきて、形勢逆転か?
     ’08年の夏、我が家のマンションの前にグレピさんと一緒に捨てられていた2匹を緊急救済。捨てられていたときは、掌サイズで、とってもチッチャくて、ちゃんと育つだろうかとカミさんと二人で心配しておりましたが、すっかり成猫になり、グレクロ・コンビは、僕ら夫婦にとっては、大事な家族であります。
  • グレピさん
  • グレピさん  もう一匹の我が家のアイドル、グレピさんです。目の色はグリーンと黄色の間くらい。光の当たり方で目の表情が変わる魅惑的な猫君です。クロピさんよりもチト臆病で小柄。始めてすることは、クロピさんがやることを見て確認してから行動します。でもジャンプ力は、小柄な分、クロちゃんをはるかに凌ぎます。冬場、床暖房をつけると床の上で転がったり、逆さまの体勢のまま完全無防備でゴロゴロしたりして、なかなか愛嬌のあるやつです。
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  • ’10年09月
  •   アサヒカメラ’10年09月号
       アサヒカメラコンテスト・ファーストステップ部門:次点
       作品名:「ニョキッとグレピ
       カメラ:キャノンEOS40D
       レンズ:シグマ50mm F1.4 EX DG HSM
  • ’10年01月
  •  アサヒカメラ’10年01月号のアサヒカメラコンテスト・ファーストステップ部門で2度目の入選。作品名は、「ボス猫の休息」。フィルムカメラのEOS7sで撮り、レンズはEF24−70mm f/2.8L USMを使用。フィルムは、FJIFILMのネオパン400プレストでした。EF24−70mm f/2.8L USMはカラーでの色ノリの良さだけではなく、モノクロで撮影したときの階調表現もとても素晴らしいと思っていので、その証明ともいえるかもしれないです。
  • ’09年11月
  •  タムロンのSP AF90mm f/2.8 MACRO 272Eを、Yahooオークションで、激安価格で購入。前のオーナーさんは、数回使っただけでほとんど新品同様でオークションに出していて、迷わず購入。タムロンの90mmマクロは、世界的にも銘玉として知られる存在。まだ購入して間もないが、梅や桜、田んぼの蛙や草花などマクロ撮影が楽しくなりそうだ。自宅のグレクロ・コンビを撮るのにも活躍してくれそうである。
  • ’09年10月
  •  アサヒカメラ’09年10月号のファーストステップ部門で初入選。作品名は「滲みと調和」。EOS40DとEF70−300mm F4.5−5.6 DO IS USMで撮影した作品でありました。
     またこの時期、お風呂場暗室をつくる準備を始めた。引伸機やその他の暗室用品を主にYahooオークションを利用して買い足していき、現在実際にお風呂場暗室にて、モノクロのフィルム現像から印画紙への引伸作業作業まで自分で行っている。
  • ’09年07月
  •  アサヒカメラ’09年7月号のワンステップアップのコーナーで私の作品「春の鼓動」が掲載されました。アサヒカメラコンテストに毎月送られてくる写真の中から、ここをこうすればもっとよくなるという風に審査員の先生からアドバイスがもらえるという有難いコーナー。全て写真を独学で勉強している私にとっては貴重な機会でした。
  • ’09年05月25日
  •  うちの猫のキモチが分かる本の編集部(学研)からご連絡頂き、ミノチャゲ猫ランドに掲載しているグレピとクロピの写真を使用したいとのうれしいお話を頂いた。自分が撮った写真が雑誌に掲載されるというのは初めての経験で尚且つ我が家の2匹の写真が掲載されるということで、格別の嬉しさでありました。
  • ’09年05月
  •  Sigma 50mm f/1.4 EX DG HSMを購入。EFレンズのLレンズに比べると色ノリはアッサリした印象。しかし、そのボケ味の素晴らしさには魅了された。絞り開放時からでもそのボケ味と合焦ポイントのキリッと際立った感じが好きになり、今もスナップや自宅の猫君達の撮影に大活躍中。
  • ’09年02月
  •  アサヒカメラ’09年2月号で、標準レンズ(50mm単焦点レンズ)の特集記事が組まれて、その中で紹介されていたSigma 50mm f/1.4 EX DG HSMに興味を持つ。キャノンさんやニコンさんのレンズ開発者もきっと羨むであろう大口径ぶりにビックリさせられた。お値段もEF50mm f/1.2L USMに比べればずっと安く、手が届くと考え、さらなる検討を開始する。
  • ’09年01月
  •  デジタルだけではなく、銀塩写真も楽しみたいと思い、キャノンEOS7sを購入。購入したのは、大阪の矢倉カメラ商会さんを訪れた時。ここに眠っていたEOS7sの新古品を値切って購入。結構お買い得感がありました。
     この当時、標準ズームレンズとしては、EF−S 17−85mm f・4.0−5.6 IS USMしか持っておらずこのレンズはAPS−C専用で、フルサイズのEOS−7sでは使用できないため、APS−Cとフルサイズのどちらにも使えるフルサイズ対応のレンズが欲しくなった。
     EOS7s購入後、しばらくしてマップカメラさんの店頭で、見た目傷だらけのEF24−70mm f/2.8L USMを発見。外観が傷だらけということで、Lレンズとしてはかなり割安で販売されていた。レンズには傷が全くなく、見てくれだけの問題と分かり、購入を決意。私にとっては初のLレンズとなった。見た目は傷だらけであったが、性能は全く問題なく、今も健在。Lレンズのズームレンズの中ではプロの写真家の方の間でも非常に評価が高いレンズと認識している。このレンズ、実際に使ってみると、色ノリのよさとトーンのバランスが格別であることが分かった。EOS40Dを購入後、ずっとEF−Sの標準レンズを使っていたが、特に色ノリとボケのバランスの差は、素人の私でもはっきりと認識できる。
  • ’08年11月
  •  アサヒカメラコンテストのファーストステップ部門に応募開始。今現在まで毎月欠かさず応募を継続中。
  • ’08年10月
  •  運よくキャノンフォトサークルのモニター応募でEF50mm f/1.2L USMを2週間借りることができた。この体験で、Lレンズの色ノリの良さと単焦点標準レンズのボケ味の素晴らしさを実感!俄然、50mm単焦点レンズが欲しくなるが、このLレンズはあまりにもお値段高くてサラリーマンの小遣いの限界を超えてしまい、購入は永遠に当分だろうと諦める。
  • ’08年06月
  •  EF70−300mm F4.5−5.6 DO IS USMを購入。EFレンズの望遠系では一番コンパクトサイズで、鞄に入れるときの収まりもよいので、野良猫君たち撮影や街中でのスナップでも大活躍しております。
  • ’08年03月
  •  Sigma Macro 50mm f/2.8 EX DGを購入。とても安いレンズで、画角の基本である50mmであること、至近距離撮影ができることからデジイチ初心者の私にとっては今でも大切なレンズ。
  • ’08年02月
  •  憧れていたデジタル一眼レフをついに購入。CanonEOS40DをEFーS17−85mm f・4.5−5.6 IS USMとセットで購入。
  • ’03〜07年
  •  この時期、実茶藝館に掲載する写真を撮っているうち、絞り開放時のボケの具合が段々好きになって、カメラ雑誌を読むようになる。そして、デジタル一眼レフの方がより一層ボケ味を生かした撮影が楽しめるのではないかと思い始める。
  • ’03年03月
  •  ソニーサイバーショットDSC717を購入。このカメラを購入してからカメラの撮影や設定方法にだんだん興味がわいてきて、写真とカメラにドップリとハマルきっかけに。
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